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展示会出展支援

展示会出展支援

概要

県内事業者の商談機会の創出と販路開拓・拡大を目的に、商材に適合した九州や首都圏の食品展示会への出展を斡旋・サポートします。事前研修や会期中の支援、会期後のフォローを通して、商談力と出展効果を高め、次の取引につなげます。

特徴

九州・首都圏への展示会に出れる

九州・首都圏への展示会に出れる

多くのバイヤーが参加する大都市圏の展示会に出展することで、既存顧客のフォロー、新規顧客との商談につなげることができます。

展示会での商談スキルが身につく

展示会での商談スキルが身につく

展示会前の研修や会期中のサポートにより効果的な商談のノウハウを学ぶとともに、展示会後のフォローアップ研修会では反省点の振り返りや宿題事項の確認に加えて事業者同士の情報交換もできます。

佐賀県産ブランドとしてPR強化

佐賀県産ブランドとしてPR強化

共通のブース装飾ツール(暖簾、のぼり、タペストリーなど)を制作し、連帯感のあるブースに出展することで、佐賀県産品としてより効果的なPRができます。※ブース装飾ツールは変更の可能性あり

こんな課題を
抱えている
県内事業者様に
おすすめ

  • 展示会に出たいが、どの展示会が適しているか判断できない
  • 商談で何をどう伝えるべきか分からず、成果につながっていない
  • 名刺交換で終わりがちで、会期後のフォローが続かない
  • 首都圏や九州のバイヤーと出会う機会が少ない
  • 出展準備(資料・見せ方・段取り)を改善したい

よくあるご質問

Q 個人で出展するのと、公社ブースで出るのは何が違いますか?
A

「集客力」と「関係構築」などの面でメリットがあります。単独の小間は埋もれがちですが、公社がまとめる「佐賀県ブース」として展開することで、圧倒的な存在感と「佐賀の良いものが集まっている」というブランド力を演出でき、バイヤーの立ち寄り率が格段に上がります。また、他の県内事業者とともにブース出展することで関係性を構築できます。

Q 準備が大変そうで、通常業務に支障が出ないか心配です。
A

「ブース施工」は委託先が行いますので、「商談準備」に集中してください。全体的な小間装飾の手配はすべて公社が行います。事業者様は、商品サンプルやPOP等ブースディスプレイの準備、そして何より重要な「バイヤーへのプレゼン練習」に時間を割いていただけます。

Q 商談シート(FCPシート)がうまく書けません。
A

FCPシートについては、展示会の出展決定後に行われる事前研修会で講師による書き方指導を受けることができます。

Q 当日、バイヤーと何を話せばいいか自信がありません。
A

本番前に「展示会事前セミナー」を実施しています。「試食の出し方ひとつで足止め率は変わる」「名刺交換のタイミング」など、現場ですぐ使えるテクニックを事前にレクチャーします。初めての方でも自信を持って本番に臨めます。

Q 出展して名刺を集めた後、どうすればいいですか?
A

実は「展示会のあと」が本番です。効果的なお礼メールの送り方や、具体的な商談への繋げ方など、出展後についても「フォローアップ研修会」にてサポートします。

県内事業者 支援実績集

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